ドケルバン症が改善したNSさんのお喜びのお声

NSさん 尼崎市 60代

アンケート用紙

■どんな症状で悩んでおられましたか?

急に右手首が痛くなり、シャツのボタン、ネクタイ、食事にも支障がでるような状態となり、整形外科に行ったところ、腱鞘炎との診断で、手首に注射をしてもらい、普段通りの生活にもどりました。

それから半年後、また痛くなったので、同じ病院の手外来に行き、ドケルバン症と診断され、注射をしてもらいましたが、「注射は何度も出来ない、今度痛くなったら手術が必要」と言われました。

■当院の施術を受ける前と今でどのようにかわりましたか?

また半年くらいで痛くなるだろうと予想できたので、手術は避けたいと思いインターネットで調べたところ、えなみ鍼灸整骨院に出会いました。

最初は週2回集中して施術してもらい、その後、週1、2週間に1回と徐々に間隔を開けていき、コロナ緊急事態による中断もありますが、ほぼ生活に支障のない状態となっています。

■同じ症状に悩んでいる方へアドバイスやメッセージをお願いします。

手術は避けたいとの思いで、柔道整復師に限らずいろんな施術を試してみようと考えて、最初に出会ったのがえなみさんでした。症状によって個人差あると思いますので、いろんなことを試してみたらいいと思います。

※お客様の感想であり、効果効能を保障するものではありません。

■先生からのメッセージ

スタッフ写真

最初は、手術しないといけないという、不安もあったと思います。

不安な中、えなみに来て頂けてNSさんが不安なく、また普通の生活をおくれるようになり、こちらとしてもとても嬉し事です!!

これからもよろしくおねがいします!

 

 

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